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スペースオペラの
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あ
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曖昧模糊
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[読み]あいまいもこ
[意味]物事がぼんやりとして、はっきりしないさま。
[表現]彼の説明はいつも曖昧模糊としていて、さっぱり要領を得ない。
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悪戦苦闘
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[読み]あくせんくとう
[意味]困難な状況の中で苦しみながら奮闘・努力すること。
[表現]彼も会社が倒産してから、いろいろな事業に手を出しているようだが、かなり悪戦苦闘しているようだね。
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暗中模索
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[読み]あんちゅうもさく
[意味]手掛かりのないことを、手を尽くして探し求めること。
[表現]会社の再建をめざして、いろいろな新事業を企画しているが、今のところ暗中模索の状態だ。
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い
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一目瞭然
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[読み]いちもくりょうぜん
[意味]ちょっと見ただけではっきりとわかること。
[表現]この絵が偽物であることは、私のような素人にも一目瞭然だ。
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一挙両得
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[読み]いっきょりょうとく
[意味]一つのことをやって、二つの利益を得ること。
[表現]タバコをやめれば、健康にも良いし、こづかいも使わなくてすむ。まさに一挙両得だ。
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意味深長
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[読み]いみしんちょう
[意味]文や言動、物事の状況や内容が微妙で奥深いこと。
[表現]この表現は、一見何でもないようだが、実に意味深長なものがある。
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一念発起
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[読み]いちねんほっき
[意味]今までの考え方を改め、新しく決意・努力すること。
[表現]彼は仕事もせずにぶらぶらしていたが、父親の死をきっかけに一念発起して今までは立派な実業家になっている。
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以心伝心
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[読み]いしんでんしん
[意味]言葉に表さなくても、心が自然に通じ合うこと。
[表現]あの二人は以心伝心の仲だから、お互いに黙っていても仕事はスムーズにはかどる。
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一触即発
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[読み]いっしょくそくはつ
[意味]ちょっとしたきっかけで危険なことが起こりそうなさま。
[表現]現在、両国の関係は一触即発の危険な状態にある。
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一世風靡
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[読み]いっせいふうび
[意味]ある時代の人々をいっせいになびかせたり従わせたりするさま。
[表現]彼女は、かつては映画女優として一世風靡した人だ。
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一石二鳥
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[読み]いっせきにちょう
[意味]一つのことをして二つの利益を得ること。
[表現]この荒れ地を公園にすれば、普段は市民の憩いの場として、災害時は避難場所として活用できるので、一石二鳥だ。
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一子相伝
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[読み]いっしそうでん
[意味]大切な教えを子供の中の跡継ぎの一人だけに伝えること。
[表現]かつて日本の武道は一子相伝で、その技術は子供にしか伝わらなかった。
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意気軒昂
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[読み]いきけんこう
[意味]意気込みが盛んで元気なさま。
[表現]B組は球技大会と運動会で優勝し、続けて駅伝大会での優勝をめざして意気軒昂としている。
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威風堂々
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[読み]いふうどうどう
[意味]威厳や活気に満ちていて立派なさま。
[表現]選手は優勝旗をなびかせて威風堂々と帰国した。
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う
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紆余曲折
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[読み]うよきょくせつ
[意味]事情が複雑に込み入って面倒なこと。複雑な経過。
[表現]鉄道の建設計画は、工事開始に至るまでにさまざまな紆余曲折を経てようやく実現にこぎつけた。
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海千山千
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[読み]うみせんやません
[意味]世間での経験を積み、裏の事情まで知りぬいてずるがしこいこと。また、その人。
[表現]あのセールスマンはこの業界では海千山千だから油断もすきもない。気をつけなくては。
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右往左往
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[読み]うおうさおう
[意味]まごついてあっちへ行ったりこっちへ行ったりすること。
[表現]多くの客が出口がわからずに右往左往している。
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え
お
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温厚篤実
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[読み]おんこうとくじつ
[意味]人柄がおだやかで情け深く、まじめなこと。
[表現]あの人は温厚篤実な人柄で、社内でも人望が厚い。
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